
スライドの内容
表紙
資料の1枚目。ここで宣言した配色が以降のスライドに引き継がれるかどうかで、資料全体の印象が決まる。
現物で見る
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引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(1ページ目)
登壇資料の表紙
製品名だけを大きく:画面の全面を黒く塗り、左上へ製品名を大きく置いています。題も副題もなく、製品名だけで表紙にしています。
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引用:慶應義塾大学/パズルゲームの作り方(1ページ目)
登壇資料の表紙
題を中央に1行:題を青い文字で中央に1行置き、右下へ所属と氏名、左下へ日付を置いています。ロゴも図版もありません。
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引用:株式会社GENDA/ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る(1ページ目)
登壇資料の表紙
全面を濃紺に塗る:画面の全面を濃紺で塗り、白い文字を左へ寄せています。上端にイベント名、中ほどに題、下へ日付と社名と氏名を1行で置いています。
見るべきところ
- 配色の宣言 — 基調色を面で置いているか
- 置いている情報の数 — 資料名・期・社名・日付のどこまでか
- 文字の基準線
よくある崩れ方
- 情報を詰めると、何の資料かが一目で分からなくなる
- 表紙だけ配色が浮くと、以降のページが別資料に見える
表紙の実例
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