
スライドの内容
表紙
資料の 1 枚目。ここで宣言した配色が以降のスライドに引き継がれるかどうかで、資料全体の印象が決まる。
見るべきところ
- 配色の宣言 — 基調色を面で置いているか
- 置いている情報の数 — 資料名・期・社名・日付のどこまでか
- 文字の基準線
よくある崩れ方
- 情報を詰めると、何の資料かが一目で分からなくなる
- 表紙だけ配色が浮くと、以降のページが別資料に見える
表紙の実例
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- 決算説明資料の表紙が決めていること
表紙は「読み始める前に資料の性格を伝える」1 枚。集めた表紙を並べると、配色の宣言・情報の絞り方・基準線の 3 つに決まりが見える。








