
図版の型
なし
グラフや図解を使わないスライド。表紙・ミッション・まとめなど、文字と余白だけで組まれたもの。
現物で見る
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引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(1ページ目)
登壇資料の表紙
製品名だけを大きく:画面の全面を黒く塗り、左上へ製品名を大きく置いています。題も副題もなく、製品名だけで表紙にしています。
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引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(4ページ目)
目次
番号を波括弧で囲う:項目の番号を波括弧で囲い、紫の文字にしています。丸数字でも中黒でもない記号を、資料を通して番号に使っています。
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引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(13ページ目)
章扉
章名を左下に置く:画面の左下へ章名を白で置き、下に紫の短い下線を引いています。中央にも上にも何も置いていません。
見るべきところ
- 主張の数 — 1枚にいくつ置いているか
- 文字サイズの段階数
- 余白の取り方 — どこを空けているか
よくある崩れ方
- 図がない分、文字量がそのまま読みにくさになる
なしの実例
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- 図のないスライドの参考8選
グラフも図解も使わないスライドを、実際の資料から選んで8つの手に整理しました。言い切る・範囲を宣言する・写真に載せるの3つに分かれます。








