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スライド図鑑

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解説・記事・用語・資料の本文から探します。語尾の変わる言葉は別の語として扱うので、名詞で探すと当たりやすいです。

スライドの内容

まとめ

最後に要点を並べるスライド。行数を決め切ることが実質のすべて。

現物で見る

  • アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」30ページ目:まとめ

    引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(30ページ目)

    まとめ

    使い分けを2行に:上へ、どの場面でどちらを使うかを2行で書いています。まとめの最初に選び方を置いています。

  • 慶應義塾大学「パズルゲームの作り方」29ページ目:まとめ

    引用:慶應義塾大学/パズルゲームの作り方(29ページ目)

    まとめ

    4つの見出しを青に:4つのまとめを青い見出しにして、それぞれの下へ説明を1つずつ置いています。本文の黒と色で階層を分けています。

  • 株式会社GENDA「ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る」30ページ目:まとめ

    引用:株式会社GENDA/ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る(30ページ目)

    まとめ

    3行で言い切る:画面の中央へ3行だけ置いています。箇条書きの記号も番号も付けず、行を空けて並べています。

見るべきところ

  • 主張の数
  • 本文との文字サイズの差
  • 箇条書きの記号の扱い

よくある崩れ方

  • 伝えたいことを5つ以上並べると、まとめとして機能しない

まとめの実例

すべて見る →
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」30ページ:まとめ
慶應義塾大学「パズルゲームの作り方」29ページ:まとめ
株式会社GENDA「ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る」30ページ:まとめ
株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」20ページ:締めのページ
BASE株式会社「エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか」89ページ:締めの告知
BASE株式会社「エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか」91ページ:締めのページ
株式会社LayerX「自分的カンファレンスの楽しみ方」3ページ:準備の項目
株式会社LayerX「自分的カンファレンスの楽しみ方」4ページ:実物の画面を添える
株式会社LayerX「自分的カンファレンスの楽しみ方」6ページ:当日の過ごし方
株式会社LayerX「自分的カンファレンスの楽しみ方」8ページ:場の使い方
株式会社LayerX「自分的カンファレンスの楽しみ方」10ページ:資料の使い方
株式会社LayerX「自分的カンファレンスの楽しみ方」11ページ:締めの1行

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