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スライド図鑑

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解説・記事・用語・資料の本文から探します。語尾の変わる言葉は別の語として扱うので、名詞で探すと当たりやすいです。

図版の型

並列

関係の無い要素を、箱やカードで並べる図解型。何と何が同じ重さかを形で示す。

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  • アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」6ページ目:課題の提示

    引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(6ページ目)

    課題の提示

    課題を3列に分ける:課題を3つの列に分け、見出しを紫の2行、本文を白の小さな文字で置いています。番号も罫線も使っていません。

  • アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」12ページ目:普及の実績

    引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(12ページ目)

    普及の実績

    数字を3つ並べる:角丸の暗いカードを3つ横に並べ、紫の大きな数字と白の小さな単位を入れています。グラフを使っていません。

  • アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」30ページ目:まとめ

    引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(30ページ目)

    まとめ

    使い分けを2行に:上へ、どの場面でどちらを使うかを2行で書いています。まとめの最初に選び方を置いています。

見るべきところ

  • 並べる数 — 何個を1段に置き、何段に分けているか
  • 箱の揃え — 幅と高さを揃えているか、中身に合わせて変えているか
  • 数字の大きさ — 見出しと数字のどちらを大きくしているか

よくある崩れ方

  • 順番に意味が無いのに縦1列で並べると、上から順に重要だと読まれる
  • 箱の大きさを中身に合わせると、要素の重さが違うように見える
  • 1段に5つを超えて並べると、1つあたりの文字が読めなくなる

並列の実例

すべて見る →
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」6ページ:課題の提示
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」12ページ:普及の実績
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社「Kiro Crew Dive Deep」30ページ:まとめ
株式会社SmartHR「SmartHR Engineering Team Deck」12ページ:実績の3指標
株式会社SmartHR「SmartHR Engineering Team Deck」37ページ:立ち向かう技術的な課題
株式会社SmartHR「SmartHR Engineering Team Deck」47ページ:技術コミュニティへの貢献
株式会社SmartHR「SmartHR Engineering Team Deck」59ページ:選考で大事にしていること
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」14ページ:2つの告知
株式会社ヌーラボ「焦燥を平穏に変えるエンジニアのための哲学」12ページ:徳目の一覧
株式会社ヌーラボ「焦燥を平穏に変えるエンジニアのための哲学」22ページ:徳目の一覧
株式会社ビズリーチ「AI駆動開発が変える、大規模開発の前提」17ページ:3つの役割の中身
株式会社Smart相談室「Smart相談室 カルチャーデック」11ページ:扱える相談の範囲