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株式会社大林組「OBAYASHI コーポレートレポート 2026(統合報告書)」19 ページ目:At a Glance
引用:株式会社大林組/OBAYASHI コーポレートレポート 2026(統合報告書)(19 ページ目)/ https://ir.obayashi.co.jp/ja/ir/data/report/main/011112/teaserItems2/02/linkList/0/link/CR2026_all.pdf /2026年9月16日 取得

At a Glance

株式会社大林組/OBAYASHI コーポレートレポート 2026(統合報告書)

2026年9月10日 公開

この 1 枚が何をしているか

構造
12 の指標を 4 列 3 行のカードに切り、1 枚に指標名・アイコン・数値の 3 つだけを置いている。どのカードも同じ密度なので、拾い読みしても負荷が変わらない。
色の役割
財務の数値を緑、非財務の数値を青にして、数字の色だけで種類を分けている。カードの枠や背景は変えず、色 1 か所で分類が伝わる。
数字の揃え
単位を数字の後ろに小さく添え、桁の大きさに関わらずカード内の位置を揃えている。12 枚を横に見比べても視線が上下しない。

真似できるか
すぐ真似できる。カードのグリッドと、数字の色 2 種類だけで組める

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