
色
水色
明るい青。面で大きく使っても上に置く文字が読みにくくならないので、背景や帯に向く。
現物で見る
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引用:BASE株式会社/エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか(1ページ目)
登壇資料の表紙
題の下に引用を置く:題を2行置き、下へ鉤括弧でくくった2行を水色で入れています。言われたい言葉を引用の形にして副題にしています。
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引用:BASE株式会社/エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか(4ページ目)
章扉
番号を薄い灰色に:左へ2桁の番号を薄い灰色の大きな文字で置いています。番号を目立たせず、章名のほうを水色にしています。
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引用:BASE株式会社/エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか(5ページ目)
自己紹介
項目名を右揃えに:項目名を右揃え、内容を左揃えにして、間に縦線を1本引いています。表の枠線を使わずに2列を作っています。
見るべきところ
- 文字色との明度差
- 面として使うか、線として使うか
- 濃い青との組み合わせ方
よくある崩れ方
- 白い文字を水色の上に置くと、明度差が足りずに読めない
- 面積を取りすぎると、画面全体がぼやける








