
業種
SaaS
継続課金の事業を説明する資料。積み上がりの指標と、プロダクトの画面の見せ方に特徴が出やすい。
現物で見る
-
引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(1ページ目)
登壇資料の表紙
製品名だけを大きく:画面の全面を黒く塗り、左上へ製品名を大きく置いています。題も副題もなく、製品名だけで表紙にしています。
-
引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(4ページ目)
目次
番号を波括弧で囲う:項目の番号を波括弧で囲い、紫の文字にしています。丸数字でも中黒でもない記号を、資料を通して番号に使っています。
-
引用:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社/Kiro Crew Dive Deep(5ページ目)
前提の年表
3年を横線に並べる:細い横線の上へ紫の丸を3つ置き、年を等間隔に並べています。目盛りも年の幅も付けていません。
見るべきところ
- ARR や継続率など、積み上がりを示す指標の置き方
- 製品画面の載せ方 — 全体か、機能ごとか
- 成長の時間軸
よくある崩れ方
- 画面キャプチャをそのまま貼ると、文字が小さすぎて読めない
- 指標の定義を書かないと、他社と比べようがない








