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業種

大学・研究機関

大学の研究室から出た資料。持ち時間が10分前後と短く、手法と結果を追わせる作りに寄る。

現物で見る

  • 東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」1ページ目:発表資料の表紙

    引用:東京都市大学/リビングラボ実践における主体生成のメカニズム(1ページ目)

    発表資料の表紙

    学会名を上端に2行:上端へ大会名と研究部会名を小さく2行で置いています。題より先に、どの場で話す資料かが決まります。

  • 東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」3ページ目:発表の構成

    引用:東京都市大学/リビングラボ実践における主体生成のメカニズム(3ページ目)

    発表の構成

    4項目を中黒で:問い・事例2件・モデルの4項目を中黒で並べています。番号も所要時間も付けていません。

  • 東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」4ページ目:章の扉

    引用:東京都市大学/リビングラボ実践における主体生成のメカニズム(4ページ目)

    章の扉

    見出し1行だけ:白地の中央やや上へ、章名を1行だけ置いています。図も番号も日付も入れていません。

見るべきところ

  • 前提と手法と結果の、ページ配分
  • 装置や画面の写真をどこに置いているか
  • 1枚あたりに置く主張の数

よくある崩れ方

  • 学会の持ち時間は10〜15分で、1枚に1分かかると枚数が決まる
  • 評価結果の表を最後にまとめると、途中の実装の話と切り離されて読まれる
  • 装置の写真を文字の背景に敷くと、質疑で指す場所が無くなる

大学・研究機関の実例

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東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」1ページ:発表資料の表紙
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」3ページ:発表の構成
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」4ページ:章の扉
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」6ページ:時代区分の比較
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」11ページ:事例の章扉
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」15ページ:3つの系譜
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」18ページ:仕組みの図解
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」21ページ:町の取り組みの経過
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」25ページ:3層の基本図
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」28ページ:要素を足した図
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」31ページ:積み上げた結果
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」40ページ:保障のモデル