
業種
大学・研究機関
大学の研究室から出た資料。持ち時間が10分前後と短く、手法と結果を追わせる作りに寄る。
現物で見る
見るべきところ
- 前提と手法と結果の、ページ配分
- 装置や画面の写真をどこに置いているか
- 1枚あたりに置く主張の数
よくある崩れ方
- 学会の持ち時間は10〜15分で、1枚に1分かかると枚数が決まる
- 評価結果の表を最後にまとめると、途中の実装の話と切り離されて読まれる
- 装置の写真を文字の背景に敷くと、質疑で指す場所が無くなる
業種
大学の研究室から出た資料。持ち時間が10分前後と短く、手法と結果を追わせる作りに寄る。