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解説・記事・用語・資料の本文から探します。語尾の変わる言葉は別の語として扱うので、名詞で探すと当たりやすいです。

色

ネイビー

濃い青。白い文字を重ねても沈まない明度を持つので、面で大きく塗る使い方に向く。

現物で見る

  • 株式会社GENDA「ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る」1ページ目:登壇資料の表紙

    引用:株式会社GENDA/ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る(1ページ目)

    登壇資料の表紙

    全面を濃紺に塗る:画面の全面を濃紺で塗り、白い文字を左へ寄せています。上端にイベント名、中ほどに題、下へ日付と社名と氏名を1行で置いています。

  • 株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」1ページ目:登壇資料の表紙

    引用:株式会社LayerX/惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ(1ページ目)

    登壇資料の表紙

    文字を円周に並べる:左側に資料の名前を円周に沿って2周ぶん並べています。読ませる文字ではなく、面に模様を作るための使い方です。

  • 株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」2ページ目:5章の目次

    引用:株式会社LayerX/惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ(2ページ目)

    5章の目次

    番号を小さく添える:章名の左へ2桁の番号を小さく置いています。番号は薄い青で、章名より弱くしています。

見るべきところ

  • 面で塗る範囲 — 全面か、帯か
  • 白文字との明度差
  • 差し色の有無と、その 1 色

よくある崩れ方

  • 面を広く取りすぎると、印刷したときにインクが重くなる
  • 濃い青の上に濃い灰色を置くと、境目が消える

ネイビーの実例

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株式会社GENDA「ボードゲームの遊び相手をFoundation Modelsで作る」1ページ:登壇資料の表紙
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」1ページ:登壇資料の表紙
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」2ページ:5章の目次
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」14ページ:2つの告知
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」15ページ:締めの1枚
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」1ページ:登壇資料の表紙
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」3ページ:今日のテーマ
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」10ページ:人数の推移
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」12ページ:章扉
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」14ページ:費用の内訳
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」43ページ:体制の図
株式会社リクルート「開発が速く安くなった後の話」46ページ:結論