
資料の種類
研究発表
手法と結果を順に追わせる資料。読み手は疑うよりも、筋を追えるかどうかで見る。
現物で見る
見るべきところ
- 1 枚あたりの主張の数
- 図と本文の役割分担 — どちらに結論を持たせているか
- 条件や前提の置き場所
よくある崩れ方
- 1 枚に主張を 2 つ以上入れると、口頭の説明と噛み合わなくなる
- 図の凡例を小さくすると、後ろの席から読めない
- 結論を最後だけに置くと、途中で離脱した人に何も残らない
資料の種類
手法と結果を順に追わせる資料。読み手は疑うよりも、筋を追えるかどうかで見る。