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スライド図鑑

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スライドの内容

価値創造プロセス

統合報告書で使われる、資本から成果までの流れを示すスライド。要素が多くなりがちで、整理の腕が出る。

現物で見る

  • BASE株式会社「エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか」68ページ目:まとめの図

    引用:BASE株式会社/エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか(68ページ目)

    まとめの図

    3つを三角に置く:3つの円を三角形の頂点に置き、間を矢印でつないでいます。辺ごとに、何が何を動かすかを1行書いています。

  • 株式会社ヌーラボ「焦燥を平穏に変えるエンジニアのための哲学」43ページ目:概念の図解

    引用:株式会社ヌーラボ/焦燥を平穏に変えるエンジニアのための哲学(43ページ目)

    概念の図解

    円を入れ子にする:大きな円の中へ小さな円を3つ配し、外側の円に全体の名前を付けています。85ページで唯一の図です。

  • 東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」25ページ目:3層の基本図

    引用:東京都市大学/リビングラボ実践における主体生成のメカニズム(25ページ目)

    3層の基本図

    層を3枚重ねる:現象面・担い手・地域の資源を、3枚の平面として立体的に重ねています。層の名前は各平面の左下に小さく置いています。

見るべきところ

  • 要素の数
  • 流れの向き
  • 中心に何を置いているか

よくある崩れ方

  • 枠を増やすほど、どこから読むかが分からなくなる

価値創造プロセスの実例

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BASE株式会社「エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか」68ページ:まとめの図
株式会社ヌーラボ「焦燥を平穏に変えるエンジニアのための哲学」43ページ:概念の図解
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」25ページ:3層の基本図
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」28ページ:要素を足した図
東京都市大学「リビングラボ実践における主体生成のメカニズム」31ページ:積み上げた結果
株式会社HeaR「HeaR カルチャーデック」10ページ:体験の質の波