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解説・記事・用語・資料の本文から探します。語尾の変わる言葉は別の語として扱うので、名詞で探すと当たりやすいです。

色

カラフル

4 色以上を対等に使う作り。事業やセグメントが複数あるときに、区分の数だけ色を割り当てる使い方が多い。

現物で見る

  • 株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」11ページ目:基盤の全体図

    引用:株式会社hacomono/マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡(11ページ目)

    基盤の全体図

    人の絵を上に並べる:利用する側のチームを、人の絵と名前で上端に横並びにしています。仕組みの図に使う側を描き込んでいます。

  • 株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」14ページ目:AI活用の施策

    引用:株式会社hacomono/マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡(14ページ目)

    AI活用の施策

    施策を6行並べる:効果があった施策を6行の箇条書きで並べています。1行ずつが短く、説明を足していません。

  • 株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」16ページ目:良い面と悪い面

    引用:株式会社hacomono/マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡(16ページ目)

    良い面と悪い面

    2つを対で並べる:価値がある点と、運用が辛くなる点を、同じ太字の見出しで2つ並べています。良い面だけを書いていません。

見るべきところ

  • 色と区分の対応が資料を通して固定されているか
  • 凡例を置いているか、色そのもので分からせているか
  • 色の数

よくある崩れ方

  • 同じ区分に違う色を当てるページがあると、読み手が対応を覚え直す
  • 6 色を超えると、凡例なしでは区別が付かない

カラフルの実例

すべて見る →
株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」11ページ:基盤の全体図
株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」14ページ:AI活用の施策
株式会社hacomono「マルチプロダクトを支えるSelf-service基盤構築の軌跡」16ページ:良い面と悪い面
株式会社SmartHR「SmartHR Engineering Team Deck」24ページ:成長スピードの推移
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」9ページ:2種類の手戻り
株式会社LayerX「惜しいデザインを生み出さないためのAIレビューループ」12ページ:工程の全体像
株式会社ビズリーチ「AI駆動開発が変える、大規模開発の前提」29ページ:締めの告知
株式会社ゼンリン「2026年3月期 決算説明資料」6ページ:事業別売上高の増減
任天堂株式会社「2026年3月期 決算説明資料」4ページ:連結売上高と地域別構成
野村不動産ホールディングス株式会社「2026年3月期 決算説明資料」24ページ:空室率と賃貸可能床面積
株式会社Smart相談室「Smart相談室 カルチャーデック」21ページ:メンバーの内訳
北海道情報大学「非試合日の野球場を楽しむためのARホームランボールキャッチ体験システムの開発」7ページ:現地での体験の様子